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農家のこと

しょうりき農園

徳武 克彦、民代

【農場】安芸高田市向原町戸島

   
■畑:約5,000平米、田:約12,000平米 を耕作しています
■農薬・化学肥料を極力使わないものはもちろん、雑草や草木灰、落葉等を肥料に使う循環型の野菜栽培を心掛け、和・洋野菜を年間約50種類栽培しています

末重 篤順

(昭和53生)

【農場】安芸高田市向原町戸島

   
■国立大学教育学部から農業大学校に進み、実家に帰って農業を開始した若手農家さんです。
■半不耕起栽培や圃場と栽培作物の最適な輪作など、最新の農業理論をベースに野菜作りを実践、小規模な農場でも成り立つ農業経営を目指しています。
■特にアスパラガスは絶品!その他もお母さんと栽培作物を役割分担して数多くの野菜を栽培しています。

実藤 好子

(昭和7生)

【農場】安芸高田市向原町有留

   
■40代でご主人を亡くされた後、女手一つで約5000平米の田んぼと約3000平米の畑を切り盛りしながら子どもを育て上げた、超がつくほどの働き者ばあちゃんです。
■カヤの堆肥を上手に使い、労を惜しまずに作る野菜は地元でもファンが多く、人気があります。
■野菜・米以外にも、椎茸・ナメコの原木栽培、タラノ芽・ウドの自然栽培も手掛けています。

甲村 孝雄

(昭和26生)

【農場】安芸高田市向原町長田

   
■家の周りの畑で1年間に20種類前後の野菜を少量作っている自家用野菜中心の農家です。
■料理が好きで、なかなか売っていない洋・中華野菜やハーブなどを数多く栽培しています。
■家の前を流れる川には、初夏にはホタルが沢山舞います。

まさとう

園主:有政 英治(昭和48生)

【農場】安芸高田市向原町戸島

   
■30歳まで東京・大阪で勤務した後に農業大学校を首席で卒業、養鶏家となりました。
■鶏にも環境にも負荷をかけない山中での平飼いをしており、着色用飼料は一切使わず地元の米を飼料に使うなど、こだわりの卵作りを実践しています。鮮度抜群の雑味がない優しい味の卵は多くのファンがいます。

則川 公親

(昭和18生)

【農場】安芸高田市向原町戸島

   
■高校の英語教師を定年まで勤めた後、本格的に農業を始めました。
■家の周りに点在する4枚の畑を駆使し、年間60種類以上の野菜を栽培しています。
■花の栽培もお得意で、売り物だけでなく、畦などに花で絵を描いたり、一面コスモス畑にするなど、地域の潤いも提供されています。

先川 澄江

【農場】安芸高田市向原町保垣

   
■自宅の周りの小さな畑で和野菜から洋野菜まで様々な野菜を少量ずつ栽培しています。
■料理が大好きで料理番組で見かけた野菜を作ることもしばしば。その野菜をご注文頂くことに新たな楽しさを見出し「喜んで頂ける野菜作り」がライフワークと仰っています。

西永 多津子

(昭和27生)

【農場】安芸高田市吉田町国司

   
■自宅の前にある畑で四季折々の野菜や果樹などを30種類以上露地栽培しています。
■農薬はなるべく使用せず、ご自身が好きなものを作る延長で出荷しており、手間暇を惜しまず作った野菜はご指名の注文が入るほど人気です。

永濱 百合子

【農場】安芸高田市向原町長田

   
■山の中腹にある立派なビニールハウスはブドウ作り趣味が高じて建てたものです。他にメロンやパパイヤなどの果物も楽しみながら作っています。
■洋野菜も大好きで、ゼブラナス・パプリカ・セロリ・マスタードリーフ・ビーツなど季節に応じた20種類以上の洋野菜も育てています。

前川 憲枝

(昭和20生)

【農場】安芸高田市向原町戸島

   
■家の裏にある畑で、3世代同居の家庭で食べる分の野菜を作る、この地域で典型的な自家菜園型の農家です。
■家族に食べてもらいたいもの、自分が食べてみたいものが作付けのポイント。例えば同じキャベツでも作りやすいものではなく、食味の良い品種を選んで栽培し、その一部を出荷しています。

佐々木 進

(昭和26生)

【農場】安芸高田市向原町有留

     
■企業退職後本格的に農業を初め、路地とハウスをうまく使いながら多種多様な野菜を栽培しています。
■農薬を使う野菜は家族に食べさせたくないという考えのもと様々な工夫や技術・資材を駆使して綺麗でおいしい野菜を作っています。

岡本 邦夫

(昭和25年生)

【農場】安芸高田市美土里町北

   
■年間50種類以上の野菜を山間にある約10枚(4500平米)の畑を使って栽培しています。
■家族の健康を思い、特に機能面に優れた野菜を多く作っています。
■自作の簡易ハウスを上手に使い、また防草シートとマルチシートをフル活用して省力化を図るなど、随所に知恵と工夫がちりばめられた圃場です。

横田 賢司

(昭和47年生)

【農場】安芸高田市向原町坂

   
■親の死をきっかけに2008年に就農された農家さんです。
■お客様に近い販売にこだわり、肥料や農薬は極力自然由来ものを使って栽培しています。
■集落の一番奥にある畑は、横には綺麗な川が流れ、豊かな水に恵まれた抜群のロケーションです。

和高 正則

(昭和18年生)

【農場】安芸高田市向原町長田

   
■元JA職員でビニールハウスの建築技術は大学で講義をするほどの腕前です。
■ハウスと路地の畑を上手に使い分け、周年にわたり多種多様な野菜を収穫する技は和高さんの真骨頂。野菜に対する造詣も深く、伝統野菜の栽培にも取り組んでいます。

いちや農園

園主:増野 一幸(昭和50年生)

【農場】安芸高田市向原町戸島

   
■「いち」からはじめる農業ビジネスというコンセプトで、「いちや農園」を2015年からはじめました。
■パプリカやミニトマトなど、彩り豊かでちょっと珍しい野菜を栽培しています。
■システムエンジニア経験を活かし、農薬や化学肥料の代わりに、最新のIT&ロボット技術を取り入れた新しい農業スタイルに挑戦中です。詳しい取り組みは、右記URLへ。http://ich1ya.com

堤 裕子

(昭和27年生)

【農場】安芸高田市向原町保垣

    
■ご夫婦で介護タクシーをする傍ら、約2000平米の畑と約6000平米の田んぼをしています。
■農業学校出身の裕子さんは野菜作りが大好きで、キュウリやサツマイモの他に、要望のあったズイキなども積極的に手掛けています。

佐々木 英明

(昭和9年生)

【農場】安芸高田市向原町有留

   
■府中町に在宅ながら、実家の畑に週3回以上帰って作業するほどの農業好きです。
■約2000平米の畑に、ホウレン草・レタス・トマト・スイカ・人参など年間10数種類の作付けをしています。
■全て露地栽培で有機質の肥料での野菜作りを基本としており、農薬も使用することはまずありません。

有政 ユウ子

(昭和18年生)

【農場】安芸高田市向原町戸島

   
■まごやさいの原点となった農家。当時関東に住んでいた孫の為に作り送った様々な野菜は今でも健在です。
■目が届く範囲・手が掛けられる範囲が基本で、手で草取りをして害虫を取り、雑草や落ち葉・米ぬかなどを肥料に使う典型的な自家用野菜の栽培をしています。

菅原 博

(昭和26年生)

【農場】安芸高田市向原町戸島

   
■畑の前を流れる戸島川は江ノ川水系の最上流部にあたり、サンショウウオが生息し6月には3種の蛍が乱舞します。
■まごやさいの営業と納品を担当し、自宅の前にある畑ではご要望の高い洋野菜を中心に栽培しています。

今井 文子

(昭和25年生)

【農場】安芸高田市向原町坂

   
■まごやさいで野菜の袋詰めや仕分け・検品を担当しています。
■近くに住むお孫さんたちに食べてもらうのが楽しみで野菜作りをしており、デザート用に果樹も育てています。

兼近 浩三

【農場】安芸高田市向原町戸島

   
■家の横にある手入れされた畑は一見の価値あり。真面目で几帳面なご性格が畑に現れています。
■農薬を極力使わず有機質のたい肥で旬のものを作るのが野菜作りの方針。自宅用も兼ねて冬瓜・里芋・ナス・枝豆・ソーメン南瓜など多種多様な野菜を作っています。

渡辺 透

(昭和34年生)

【農場】安芸高田市吉田町竹原

    
■田:約3000平米、畑:約300平米を母親と協力しながら耕作しています。
■野菜は輪作型で多種の野菜を極力農薬を使わず、牛糞や鶏糞などの有機質の肥料を主体とした栽培をしています。
■手・腕の障害を感じさせない、持ち前の明るさと熱心さに心打たれる頑張り屋の農家さんです。

辻川 千賀子

(昭和31年生)

【農場】安芸高田市吉田町竹原

   
■野菜ごとに綺麗に区画され、手入れの行き届いた約1000平米の畑は美しさえ感じます。
■ご本人曰く「仕方なしに始めた(?)」農業もすでに30年続けている大ベテラン。経験に裏打ちされた野菜作りは名人級と言ってよいと思います。
■お孫さんも時々農作業を手伝ってくれるそうで、まさに自家用を前提に多種の野菜を育てています。

吉野 俊英

(昭和9年生)

【農場】安芸高田市向原町戸島

    
■町内でも急峻な地域にある農家さんで、山懐に抱かれた畑は鳥のさえずりがよく聞こえます。
■JA出身で、ご自身でも農業を手掛けたいと奥様を説得して帰郷。ブロッコリーを軸に、自家用の野菜も多種作っています。
■当初農業に反対していた奥様も、今では草取りをさせたら天下一品とはご主人の弁。ご夫婦で楽しく協力しながら農作業をしています。

藤原 稔

(昭和21年生)

【農場】安芸高田市向原町戸島

   
■元農機具メーカー勤務で、退職後農業を本格的に農業を始めました。
■カボチャやゴボウなどのベーシックな野菜以外に、豆キュウリや白ラディッシュなど珍しい野菜も手掛けています。

藤原 洋海

(昭和25年生)

【農場】安芸高田市向原町長田

   
■カンピョウをメインの栽培品目とし、ニラ・ミツバ・里芋などの和野菜も手掛けています。
■干し柿作りにも力を入れています。

大野 正博

(昭和51年生)

【農場】東広島市志和町志和掘

   
■東京では営業、広島市内で飲食店を経験した後、志和の地で新規就農しました。
■農薬を使わず肥料も極力抑えた自然農を志し、10枚に分かれた7反ほどの畑を使い多様な野菜を栽培しています。
■固定種の野菜や種の自家取りなどにもこだわっています。

今中 輝恵

(昭和3年生)

【農場】安芸高田市向原町戸島

   
■グループ最年長の農家。手入れの行き届いた畑を見ると、どれだけ手をかけて育てているかが良く分かります。近くに住む息子・娘家族・近所に野菜を配るのが楽しみで、長年の経験則に裏打ちされた野菜作りは近隣農家のお手本でもあります。
■自家栽培の小豆で作ったおはぎとハブ草茶のお茶は絶品で、地域の伝統を伝えるものでもあります。

久保 幸江

【農場】安芸高田市向原町戸島

   
■ご主人は主に田んぼを、奥様は畑を担当し、圃場は戸島川最上流部の見晴らしの良い高台にあります。
■ハブ草茶(安芸高田市の名産)作りの名人で、テレビ取材や農業団体からの視察が相次ぐほど。他の野菜も上手に作られます。

三宅 将夫

(昭和38年生)

【農場】安芸高田市向原町長田

    
■広島市内でお好み焼き屋を経営している異色の農家です。
■奥様の実家の畑を使い、義父さんの協力も仰ぎながら少量多品種の野菜作りを実践しています。

先川 和幸

【農場】安芸高田市向原町保垣

   
■市議会議員の顔を持ち地域活動にも積極的に関わるなど、地元に多大な貢献をされている農家さんです。
■田んぼを転作した圃場で大規模にネギと大根を栽培し、自宅の周りの畑で自家用の野菜を作っています。

菅原 芳子

(昭和23年生)

【農場】安芸高田市向原町戸島

   
■今でもサンショウウオが生息する戸島川の最上流部に畑があり、安全で自然に則した野菜作りをモットーに自家用の野菜を作り、その一部を出荷しています。
■特に自然薯は自信作で、粘りが強く滋味深い味わいに人気があります。

浜重 博子

(昭和22年生)

【農場】安芸高田市向原町戸島

   
■自宅の横にある1000平米ほどの畑で、白菜などの和野菜からビーツなどの洋野菜まで数十種の野菜を輪作型で育てています。
■綺麗に整理され、雑草が生えていない畑は見事です。手間暇を惜しまない野菜作りの姿勢が畑から伝わってきます。

下川 良渉

(昭和25年生)

【農場】安芸高田市向原町戸島

   
■元警察官で、退官後本格的に農業を始めました。
■大きく立派な野菜を作るのが下川さんの真骨頂。白菜・人参・大根・レタス・ブロッコリー、、、どれも大きく美味しそうに育っています!

竹重 一枝

【農場】安芸高田市向原町戸島

   
■自宅の周囲にある複数の畑でご自宅や近くに住むお子さんお孫さんのために野菜を作っています。
■手塩にかけた野菜は近所でも評判のおいしさ!料理も名人級です。

前田 ます子

(昭和24年生)

【農場】安芸高田市甲田町上甲立

   
■2000平米弱の畑で年間15種類ほどの野菜を作っています。
■輪作型で有機質の肥料を使い、化学農薬を使わないのが栽培の基本方針です。
■菊芋やクワイなど珍しい野菜も作っています。

森脇 照美

(昭和28年生)

【農場】安芸高田市吉田町山部

   
■年間80種類以上の野菜を農薬を使わずに作っています。洋野菜・アジア野菜など珍しい野菜を数多く栽培し、料理人が直接買い付けに来ることもしばしばです。
■長年パン屋さんを営み、子どもの独立を機に念願の農業を開始しました。2013年からはご主人も野菜作りに参加、米糠などを使った自家製堆肥も作って美味しい野菜作りに活かしています。

岡崎 英暁

(昭和23生)

【農場】安芸高田市吉田町印内

   
■地方公務員として定年まで勤務した後、本格的に農業を始めました。
■田:約5000平米、畑:約1000平米で農業を営み、米はコシヒカリ、野菜は白菜やキャベツ・大根・じゃがいも・玉葱等のベーシックな野菜を中心に栽培しています。
■吉田町内でも標高の高い場所(350m)に農場があり、寒暖の差を使った美味しい露地野菜が特徴です。

近清 頼子

【農場】安芸高田市向原町戸島

   
■子どもやお孫さんのために本当に沢山の種類の野菜を作っています。雑草一つ生えていない畑は手間暇かけて野菜を作っている証明です。
■裏山では淡竹が沢山生え、人気の春の恵みとなっています。

小松 恵

(昭和15生)

【農場】安芸高田市向原町戸島

   
■元々はお米中心の農家さんでしたが、初孫に美味しい野菜を食べさせてあげたいとの考えで野菜作りに力を入れています。
■言動は豪快ですが、とても繊細で几帳面な栽培をされる農家さんです

小野 賢治

(昭和31生)

【農場】安芸高田市向原町有留

   
■町内でも最も標高の高い地域に圃場があり、綺麗な水と寒暖差を活かした米作りをしています。
■大きなマキの木を使った椎茸作りもしており、その肉厚で大きな原木椎茸は地元の人気を博しています。

奥野 正

(昭和10生)

【農場】安芸高田市向原町戸島

   
■幼少から農業に関わり、小学生の頃には牛を引いて田を耕し山で炭を焼いていた、里山の生き字引です。
■田、畑だけでなく、裏山に果汁を沢山植えており、栗・梅・ナツメ・ミカン・柚子など、四季折々の山の幸も自家用に栽培しています。
■漬物作りにも精通しており、プロが教えを乞いに来るほどの腕前です。

大田 善満

(昭和13生)

【農場】安芸高田市向原町戸島

     
■山裾を自ら開墾した“黒ぼく”という土の畑で長年野菜と果樹作りを行っています。
■野菜の苗作りも手掛け地元農家では「大田の苗」として有名です。雑草などを上手に肥料として使う達人でもあり、名人と言われている農家のお一人です。

浜井 陽一

(昭和46年)

【農場】三次市三良坂町長田

   
■もぐもぐ農園オーナー
■北海道大学農学部を卒業後、カルビー(株)にて開発・製造・海外勤務などを経て2008年に就農しました。
■化学農薬・化学肥料を使わない、真心のこもった多種の野菜作りをしています。

沖増 州一

(昭和43生)

【農場】三次市上川立

   
■広島経済大学卒業後、スペイン・イギリス長期滞在を経て、東京でIT系ベンチャー企業を立ち上げました。
■広島にUターン後、農事組合法人で働き、農業技術大学校を経て「農園パッチョキーノ」をスタート。西洋野菜を中心に年間80種類に渡る野菜・ハーブ類を栽培しています。データに裏付けられた野菜作りが特徴で、飲食店を中心に高い評価を得ています。

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≪2015年≫
4/17 広島県定住支援サイト「HIRO BIRO」
  Uターン者の事例としてロングインタビュー掲載
3/24 自然派情報誌「SINRA」
  特集:移住者に聞いた での事業紹介
2/1 広島県広報誌「県民だより」
  特集:けんみん調査隊 で中山間地域での取り組みとして紹介
1/6 東京新聞
  特集:首都圏からの移住者が語る での事業紹介
≪2014年≫
12/12 広島銀行「ディスクロージャー誌」
  有望なベンチャー企業の紹介
8/19 中国新聞「社会面」
  直売システム貸出先「まっちゃんの野菜お届け隊」の事業紹介
7/26 RCCテレビ「Eタウン」
  特集:週刊イノベーション での事業紹介
6/4 情報誌「一個人」
  特集:料理研究家・浜内千波さんのご贔屓お取り寄せ
1/20 日経MJ
  農家直売システムの紹介
1/15 日本経済新聞
  事業モデルと農家直売システムの紹介
≪2013年≫
12/15 RCCテレビ「各ニュース」
  ひろしまベンチャー育成賞の受賞式
12/6 ひろしまベンチャー育成基金
  孫野菜農園グループが育成部門での金賞受賞(各メディアで紹介)
11/30 tssテレビ「知りためプラス」
  冬野菜特集での産地紹介
7/31 中国新聞「経済面」
  農家直営のネット販売スタート
7/30 広島テレビ「テレビ派」
  特集:農家直営のネット販売開始の舞台裏
7/23 中国新聞「経済面」
  囲み記事:地元の新鮮野菜の新たな流通紹介
6/17 NHKテレビ「お好みワイド」
  特集:元気なベンチャー事業の紹介